以前マジのゾイド乗りメーカーというツールをご紹介しましたが、
今回はちょっと違うゾイドの診断ツールを紹介します。

名前は「専用ゾイドったー」です。
自分の専用ゾイドが表示されるそうです。


先日のゾイド乗りメーカーは腕前とか色々総合的にでてましたが
今回は細かく機体の仕様など自分専用ゾイドを表示してくれるみたいです。

それではやってみましょう。
同じく名前を入力するだけ。

http://shindanmaker.com/39024


結果は・・・・・


BlogPaint


モザイクかかってるとこは自分の名前です。
恥ずかしいですからね(´・ω・`)



LRパルスレーザーライフルと大型ミサイルバインダーを装備した薄緑の
新品のケーニッヒウルフです。・・・新品というのは支給されたばかりということ
ですかね?


ちなみにケーニッヒウルフというのはこいつです。
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WIKIによれば

ブレードライガーの3倍以上の高コスト機体であるライガーゼロの

代替策として開発された、「王狼」の名を持つヘリック共和国軍のオオカミ型高速ゾイド。

コマンドウルフよりも大型の西方大陸に生息するオオカミ型野生体がベースとなっている。

野生体本来の生命力を尊重した機体構成で、パワーでもゼロに引けを取らない。

本機のプロトタイプであるラピドリーウルフには不安定部分が多かったが、

それは開発を急いだ結果、機体構造やコンバット・システムをコマンドウルフから

転用したためである。本機はそれらの反省を基に見直して改良、完成し た。

機体の全電磁エネルギーを牙に集中し敵を噛み砕くエレクトリックファンガーが

必殺技だが、一時的な機能停止に陥る恐れがあるため多用できない。

また、その有り余るパワーによるオーバーヒートの予防のため背部には

冷却用ファンが搭載されている。

頭部ヘッドギアには暗視カメラや赤外線スコープといった最新鋭装備も導入され、
光学迷彩で隠れた敵を視認できるため別名「ステルスキラー」とも呼ばれる。
しかしヘッドギア使用中は視界が狭まるため、近距離の光学迷彩機を
捉えるのは難しい。また本体に火器は一切搭載されていないため、
カスタマイズパーツとしてCP-22 デュアルスナイパーライフルと
CP-23 AZ5連装ミサイルポッドセットが必要となる。


という機体らしいです。
以前このブログでも取り上げましたね。

これで自分の専用ゾイドを診断して作ってみると愛着がわくかもしれません。
そして、作って是非見せてください(`・ω・´)


ちなみに作るだけならあれですが改造する技術は僕は持ってません
('д` ;)